『チョウバエ』対策で、薬剤散布に行きました。
毎週、生ゴミの集積所に出向きます。夏場は週2回で、冬場は週1。
この時も、いつもと変わらず、沢山のゴミの山でした。近くに車を止めると、中から『カラス』が飛び出して逃げていく光景も、いつもと同じ。
薬剤散布の準備をしていると、ゴミ山の中で、一瞬『光』が見えた気がしたのですが、何かの反射かな?と思いその時は気にせず、他の場所を先に作業をしていました。
20分後、元の場所に戻ると、やはり反射ではないことが判明。

間違い無く光ってる。
すぐに、職員さんに報告をして、ゴミを取ってもらいました。

中身は、なんと『ランプ』でした。生ゴミの袋に、入ってました。

スイッチをオフにして廃棄したかもしれません。
袋に入れたら分からないだろうと、思ったのかもしれません。
でも、熱を持って引火する可能性もあります。
そもそも・・生ゴミに、ランプを捨てるのはやめましょうね。
